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後が長いから先に拍手レスの術

@ @⑨さん
>なかなかの観察眼おみごとですw 妊娠してるかどうかはあなた次第ですぜw 言っとくけど幼馴染はわたしじゃないよ

・観察眼というほどのことでも…たまたま僕の思考回路がそっち方面の話題に敏感だっただけです。あのまま流されるには勿体無いネタだったのでつい突っ込みいれちゃいました♪
・妹の妊娠が俺次第ということですので、じゃあ16歳と言う年齢を加味した結果ご懐妊ということでお願いします。

@えまにゃんさん
>想像力の筋トレとはうまいこといいますねw私も下手な脳トレゲーよりもよっぽど鍛えられるな~とか思いながらかんがえてましたw

・毎回全力投球でも、我未だ優秀賞足りず…。いつになったら大佐にうちの住所を伝えられる日がくることやらですw


僕の考えた人里のあんみつ屋で働く姉妹編
投稿したままだと自分でも使いにくいことに気付きマイルドに練り直しました。今となっては優秀賞取れなくて良かったんだぜー!
*ラジオ聞いてない人は置いてくぜ~!

立花和
【名前】: 姉…立花 和(たちばな 753)
【年齢】: 16歳
【身長】: エナ姉くらい
【おっぱい】: C
【種族】: 人間
【肩書】: 甘味処『立花』キッチン件接客配膳係
     
【住居】: 店舗件住宅の2階
【髪型・髪色】: 黒髪で背中辺りで切りそろえられたロング・白い三角巾を被っている
【目】: 黒・ツリ目でもたれ目でもない
【服装】: 白い肌襦袢にヨモギ色の着物。たすき掛けしている。帯は白(丈は足首が隠れるほど)
      フリルのあしらわれた白い前掛け装備。(店名入り)
      足袋に緑の鼻緒の草履。
      十字架のネックレス、右太ももに銀の弾丸のデリンジャーを装備しているため着物にスリット有り
      その他袖の中に様々な道具を入れている。
【性格】: 社交的でおしとやか。家族以外には全て敬語。妹を導く良き姉だが姉バカなため最終的に妹の言うことには逆らえない
      悪魔が来客すると目に見えてうろたえ、まるで仕事が出来なくなる。
      一人称は「私」
【能力】: 悪魔祓いできる程度の能力
      全くの独学だが効果はシャレになってない。
      独学ゆえ力の源は聖なる力と言うより、悪魔に特化・限定した呪いに近い。
      そのため実際に悪魔でなくても彼女が悪魔と認識した相手には全て効果がある。
      *十字架が効かないレミリアにも彼女の十字架なら効果有り
      正面からのドンパチはできないので知識でこっそりはめるトラップタイプ

【その他補足】:
●出自
・人妖問わず人気のある人里の老舗甘味処の看板娘。
誰に対しても分けへだてなく接することの出来る気立ての良い娘。
しかし、昔、悪魔の甘言に騙されあわや一家離散と言う目にあっており、それ以来悪魔の類に苦手意識をもっている。
・その際生まれた妹のことは溺愛しているものの、家庭が壊れかけた時の恐怖は凄まじいトラウマとなっており、
なごみは二度とこんなことにならないよう、そして万が一悪魔が妹を取り返しに来た時のために独学で悪魔祓いの勉強を始めた。
・一見何の変哲も無い店内にはいたる所に対・悪魔用の聖なるトラップが仕掛けられている。
店で出している甘味も例外ではなく普通の人にはただのおいしい水でも中身は聖水だったりするし、甘味の材料も全て祝福済み。
店で配布しているポイントカードにすら退魔効果がある。
・並の悪魔では店に入った瞬間彼女に正体を悟られてしまう。
・悪魔来店と同時に錯乱状態になり仕事がまるで手につかなくなりありえないようなミスを連発する。
・へっぴり腰で行う自分流の悪魔祓いは見た目に反比例して効果絶大の初見殺しなので注意が必要。

立花立花
【名前】: 妹…立花 立花(たちばな りっか)
*リッカ自身に指摘されるまで苗字と名前が同じ漢字だということに家族の誰も気がつかなかった。
リッカ自身はすごく気にいっているので今では良い笑い話。リカリカって呼んでもいいのよ?
【年齢】: 8歳
【身長】: 1テセラ
【おっぱい】: 1テセラ
【種族】: 半人半魔(姉とは種違いの異父姉妹)
【肩書】: 甘味処『立花』呼び込み件接客配膳係
      小悪魔風味の看板娘
【住居】: 店舗件住宅の2階
【髪型・髪色】: ベースは紅色で前髪に所々黒のメッシュが入っている。(逆モモタロス)
         みつあみにして頭の上で丸めて白いシニヨンを被せている。
         髪を下ろすとウェーブのかかった髪が背中の真ん中辺りまである。
         羊のような丸まった角が生えている(最近大きくなってきてバランスが取り辛くなっている)
【目】: ツリ目で黒と赤のオッドアイ(右が赤)
【服装】: 白い肌襦袢にうす桃色の着物。帯は赤(丈は短く膝が出る)
      フリルのあしらわれた白い前掛け装備。(店名入り)足袋に赤い鼻緒の草履。
      姉からもらった宝物のペンダント(ハート型)を首から下げている。
【性格】: 明るい、年のわりにしっかり者、牛乳好き、家族好き、おねーちゃん大好き
      いたずら好き(彼女の好感度が一定以上だと笑って許せる程度の可愛いいたずらを仕掛けてくる)
      一人称は「わたし」。姉のことは「おねーちゃん」。他人に姉のことを話すときは「うちの姉が…」と言う
      姉の言うことには基本逆らえないが土壇場では言い負かす。(泣くから)
【能力】: 夢を操る程度の能力
      夢魔としての能力だが本人はまだこの能力に気付いていない。現段階では無意識に操っている状態。
      それもせいぜい自分が楽しい夢を見れることが多い程度。おかげで寝ぼすけ。
      赤い右目には人外の変化をひと目で見破る能力がある。
【その他補足】:
●出自
・毎日元気に店の手伝いをしている女の子。実は母親と夢魔の合いの子。
そのため父親とは血は繋がっていないのだが、そんなことは関係なく両親共に溺愛されている。
(*順応性の高さは流石妖怪相手にも商売しているだけの事はある。)
・午前中は慧音の寺子屋に通っていて、昼過ぎから店の手伝いに入り、呼び込みとして愛きょうを振りまいている。
愛くるしい彼女の評判は上々で、最近習った算術も活用し、大いに店に貢献している。
気に入った常連さんには、店にかかりきりであまり外に出られない姉との結婚を勧めてくるなどマセた一面もある。
・呼び込みをしているのは、その目で悪魔のお客さんを見つけて姉の暴走を未然に防ぐため。
見つめても追い返したりせずにさりげなく外の席を勧めるといった機転もきく。
・昔自分の姿形について悩んでいた時期があり、角も隠して引きこもり人目を避けていたが

「だって…わたし…おねーちゃんたちとちがうもん…こんなのはえてて…」
「バカ!この世の誰が何と言おうとリッカは私の妹よ。私はリッカのなぁに?」
「…………わたしの…おねーちゃん」
「大切なのはそれだけよ。これからもず~~っと…ね♪」
「…うん♪」

と言うやり取りがあってからは一転して自分の姿に誇りを持つようになり、角を隠すのも止めた。
今日もリッカは優しい家族に囲まれて幸せ一杯です。
・ちなみに彼女の本当の父親の夢魔は人里にいらんちょっかいを出したためあのお方に処分されている。

残念ながら採用はされませんでしたけど、当然自分で描けますんでいつか椛とか来店させたいっス。でもそうしたらお姉ちゃん限りなく普通なんだよな~。やっぱりこぁーずから誰か借りてくるかー。
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