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絶チルで少佐の過去が語られてましたねー。
それはもう大方の予想通りのやさぐれ方でした。

で、思ったのがあの世界で予知ってどうあがいても覆せないものなのではないかと。
だってあれ、予知を知ることからして予知を実現させるための要素なんだから、こうなってくるとその予知を覆そうとしてとる行動全てが予知を実現させるための要素になってしまうのではないだろうか?
あの丸めがねの隊長だって未来を変えようとして少佐撃って、結局それが決め手で少佐がぐれちゃうわけですから。

それか、タイプムーン風に言うならば、見えた以上その未来の実現のためには世界が法則捻じ曲げてでもその未来に持っていく魔眼の能力的な。
だってあそこまで脳天直撃したら死ぬってば。



まあ、正直ハウンドのこと以外絶チル興味なし。
ただこういうこと細かく考えるのは好き。

そういえば先日の母親の首をバッグに入れて~の事件を訊いて最初に思ったことは「戦国時代の首級かよ…」って思った。討ち取ったり~的な。
はー、僕もいつ気まぐれで殺されるか分からんからなー。鎖帷子(防刃、防弾の類)っていくらぐらいするんかな~。
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